2012年5月23日水曜日

コンテンツ表現論:メディアの役割

自分のPost-itと友人のPost-itを組み合わせて考えられる商品を企画

商品名:心落ち着くお部屋づくり本
対象:10~20代女性

利用方法:家に帰るとほっとするようなお部屋づくりの提案
企画→千葉
取材→先崎に下北沢のおしゃれなお店を見つけて取材してもらう
撮影→高橋あやな取材場所のグッツなどを撮影してもらう
編集→楠にフォトショップ、イラストレーターで編集作業をしてもらう

不足しているもの、情報:
印刷所
(紙、インク、印刷機)
印刷技術
完成した本の書店への売り込み
販売してもらう書店
営業・売り込み
販売

対処方法:印刷所を調べる。
どのようにして書店に置いてもらうのか考え、売れるためにはどうすればよいかの会議を開く。


2012年5月9日水曜日

コンテンツ表現論:テレビに起こった変化:idea

テレビがあることで対面式のコミュニケーションが生まれる環境があるとすればどのようなシチュエーションがあるか考えられるか。

そこで私たちが考えたのは、『109で東京ガールズコレクションの中継をする。』というものです。
会場に行けない人もその場にいる人たちのように新作アイテムを見ることができます。
さらにインターネットでアイテムを購入することができるようになっているのでいち早くGETできます。
環境としては109に特設会場を作ります。会場では大きなモニターで会場の様子を生中継します。さらにモニターのほかにパネル(液晶パネルなど)を設置し、ゆっくりモデルさんの着こなしを見ることができるようにします。
このことで店の人とお客さん、さらにお客さん同士でのコミュニケーションが生まれるのではないかと考えました。



2012年5月2日水曜日

コンテンツ表現論:広告収益の現状:Web

自分の興味のあるウェブページを検索し、そのブランドが何を主力に捉えている企業なのかを記述しどういったサービスを提供しているのかをまとめ、ブログに掲載する。

1、主力サービス(商品)

私が興味のあるウェブページは株式会社ミツカン(mizkan)です。
ミツカンは調味料と納豆を主力製品とする株式会社です。
ミツカンといえば「味ぽん」を私は最初に思い浮かびます。

2、企業内のサービス、運用形態(複数)


ミツカンのウェブページを見てまず感じたことは、一番最初の大きい場所にミツカンの商品を使った料理の写真を大きく掲載していること、商品を使ったレシピなどをパッと目のつく場所に配置しているので主婦など料理をする人向けにしているのではないかと思いました。
さらに主力の商品の詳しい説明とレシピをわかりやすく掲載している。
ウェブページには商品情報、ミツカンのはなし(ミツカンについての説明)、メニュー・レシピがあります。
業務用にも商品を製品していて、さらにその業種ごとのレシピも掲載している。そのほかにもミツカンは通信販売もしている。
中国市場にも事業体制を編成しており、また、グローバル化を強化にもしている。

コンテンツ表現論:広告収益の現状:ピザ

部分最適ピザを考える

1、チーズ・マヨネーズが嫌い
  クリームソースを使う。またはトマトクリームソースなど。

2、10分以内に届けてほしい
  5分以内で着く距離にあるエリアのみ。
  種類を限定しておく。(AかBなど)

3、実際のサンプルが見たい
  お店のショーケースに見に来てください。

4、一人前が食べたい
  ピース単位で売る。

5、一緒に食べてくれ
  尾店に食事スペースを作る。その場所を紹介する。

6、冷凍ピザを食べたい
  冷凍ピザを作っておく。

7、バックナンバーピザが食べたい
  トッピングの組み合わせで作れるようにしておく。

8、太らないピザが食べたい
  おからと米粉で生地を作り具は野菜、チーズの代わりに豆腐、ソースはトマトソース。
  ノンオイル。